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2007年9月30日 (日)

残念!

我が出資馬・リサイトアチャームは、中山の最後の未勝利戦に出走し、2着でした。

レース直後の率直な感想としては、
「意外にやれたなぁ」といったところ。
あの調教でこれだけ走れたかと思うと、余計に悔しいのですがね。

この馬はゲート試験を3回落ちたほどの馬でスタートが遅いので、1400だと序盤に脚を使って末が甘くなってしまいますが、前半ある程度ゆったり追走できる競馬だと、しまいは確実にいい脚を使ってくれる、そんなタイプな気がします。

昨日、「中山ダート1800は先行してナンボ」なんて書きましたが、後藤騎手のジャンバルジャンは途中から一気にハナを奪う強気な競馬でした。
それを見ていて思わず「楽に逃がすなよ」と声を出してしまいましたが、楽に逃がすというよりも先行勢が誰もついていけない感じで、見ての通りの圧勝劇でした。

吉田豊騎手もかなり早めのスパートで上がってきましたが、影も踏めませんでした。あのタイムで走られたらたまらんです(>_<)
手痛い2着です。これが3週目だったら、優先権で連闘できるんだけどな。

これで引退?
う~ん、残念だけど仕方ないかな。

500万下で続戦?
来週は3日開催で出走馬が分散するので、出走できる望みはあるかも。
ちなみに500万下・ダート1600は来週東京で3鞍もあるけど・・・無理だろな。

再ファンド?
ま、地方へ行けばそれなりには成績出して帰って来られるとは思うけど、牝馬だし、どうだかな~。

いろいろ思うところはありますが、さてどうなりますやら。

私の希望?
特にないです。
ここまで調教師に任せてきたわけだから、最後も調教師の判断にお任せってことで。

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2007年9月29日 (土)

15/16

運命の3歳未勝利戦の前夜ですが、今回はあまり緊張していません。
ジャンバルジャンは1枠からポンと出て先行策でしょうね。
他の馬は「2着なんか要らねぇ」ってな乗り方するでしょうから、3、4コーナーあたりから動きが活発になって楽には逃がさないかもしれませんが、果たしてそこでリサイトアチャームはどれくらい動けるか考えると、今回の追い切り内容ではなぁ・・・・

なに? 弱気すぎるって?

ま、強気だろうが弱気だろうが勝てるのは1頭で残りの15頭は負けるわけですからね。(とことん弱気だ)

そういえば、昨年の9月30日に応援に出掛けたとき、ペディクラリスという馬がダート1800mの未勝利戦で勝ち上がったのを覚えているんだけど、初ダートでまさに"一変"という感じの6馬身差の圧勝劇でした。
そのまま3連勝で準オープンまで駆け上がり、とても未勝利戦を10回も走った馬とは思えない快進撃だったのですが、"水が合う"というのはこのことなんだな~と感心したものです。

リサイトアチャームは明日、気分よくダート1800を力いっぱい走ってきてもらいたいものです。
初ダートではないけれど、その時は泥だらけの不良馬場。
乾いたダート&距離1800m。水が合うかもよ?

でも、あの追い切りではちょっとなぁ・・・(そこへ戻るんかい)

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2007年9月27日 (木)

いざ決戦へ

このところ、やることがいろいろあってすっかり放置気味のこのブログ。
今日は更新しないわけにはいきません。

リサイトアチャームが今週、現役続行か引退かの分岐点に立ちます。
勝負の舞台は日曜中山4R ダート1800m。

未勝利戦最終週ということで出走したい馬が殺到し、芝レースをあきらめてダート戦に挑むことになりました。
「芝でジャンバルジャンとやるよりもダートの方がいいかな」なんて思っていたら、ダートでジャンバルジャンと走ることになってしまいました。
これは全く予想してなかった。
勝利に執着したジャンバルジャン陣営の秘策なのでしょう。

ダートレースは1回経験(6着)あるものの、あのときは不良馬場でした。
適性は分かりませんが、テンに置かれるこの馬には1800mという距離自体は向くと思います。
とはいえコーナーを4つ回る中山ダート1800は先行してナンボ。先行力のないこの馬にとってそれがどう出るか。

でも、それより今回は最終追い切りの内容が悲惨でした。
美浦ウッドで終いバタバタの68秒2
まさに前走時とは雲泥の差。。。

時計だけで見ると、最終追い切りは過去最悪だと思います。
とはいえ、つべこべ言ってられない状況なので、必死こいて応援しなきゃね。

9月30日といえば、奇しくも昨年、リサイトアチャームを始めて現地応援した日。
あの日は新聞紙上でも◎が並んでいて、サンタフェソレイユ(のちの重賞2着馬)よりも人気だった。
懐かしいもんだ。

あの日に戻りたい?
いやいや、戻ったら困ることの方が圧倒的に多いんだけど・・・

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2007年9月26日 (水)

3歳馬現況(07/09/26)

リサイトアチャーム(牝3歳)
高橋裕調教師「予定していた芝1600mへの出走は厳しそうです。札幌の芝レースも検討したのですが、輸送で熱発するリスクを考えて、中山のダート戦に向かおうと思います」
9月30日(日)中山・ダ1800mに出走する。

<追い切り時計>
2007/9/26 美南W(良) 84.4-68.2-53.3-39.8-14.6 叩き一杯

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2007年9月22日 (土)

2歳馬現況(07/09/22)

マッカラン(牡2歳)
☆山元トレセンで調整中☆
牧場担当者「厩舎から戻ってきた後も乗り続けているのですが、少し疲れがあるのかもしれません。このまま具合を見つつ乗り続けますが、場合によっては一息入れるかもしれません」
具合を見つつ調整を行っていく。

プレサンティール(牝2歳)
☆宇治田原優駿ステーブルで調整中☆
担当者「移動後も特に問題はなく、普通キャンターで調整を行っており、22日に15-15を1本乗る予定です。近々帰厩と聞いていますので、コンディションを整えつつ乗り込んでいきます」

とのこと。
マッカランは、じっくり立て直して、疲れをとって成長して帰ってきて下さいな。
プレサンティールは、もうすぐ帰厩とのことで楽しみ。

明日は中山に行ってきます。
出資馬応援ではなく、馬券メインの競馬観戦は久しぶりです。

一口馬主やって以来、馬券の購入額が減ってきています。
時間もお金もゆとりがなくなってきて、余分なレースに手を出さなくなったのでいいのかもしれませんがね。

一口は一口で楽しいですが、妙な緊張感を味わうことになるし、ひとりで競馬場にいることほど退屈なものはない。
今回はテンションUPして馬券小僧に戻るいい機会かな。

叫びまくって来るぞ~!

<明日の狙い馬(能力があるわりに人気にならなそうな馬)>
中山7R ロットオブカクテル
阪神3R ノータブルアート
阪神10R バンブーライカルト

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2007年9月20日 (木)

中山行ってきます

最近、ヒゲが伸びるのが早くなってる気がする。
剃っても剃っても、すぐに伸びてくる。
食べても食べても、ヒゲになっていくw

そんなこんなで(?)最近すっかり忙しい私。

そんな私に神の手が差しのべられました。
今週日曜、中山競馬へ行ってきます。

私の秋競馬の始まり始まり~
楽しみ楽しみ。
何着てこっかなー (痛)

ちなみにリサイトアチャームの最終戦(?)はやはり来週の芝1600のようです。
調教師は除外を心配しているようですが、たぶん出走できるんじゃないかな。
最終週だから登録頭数はすごいことになりそうだけどね。
それより、今週の追い切り時計がイマイチなのが気になるところ。

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2007年9月17日 (月)

相手関係

昨日、夕刊紙を買う機会がなくて、今日は自宅で新聞なしで競馬観戦。
この3連休、今日が最も成績がよかった。
新聞なしでも案外やれるもんですね(笑)

この3連休で私が一番注目していたのは、ローズSでもエルムSでもなく、昨日の中山6R(3歳未勝利)だったりするわけですが、このレース、ジャンバルジャンは負けました。
3着で優先権を確保したので次走は間違いなく最終週の中山芝1600でしょう。
そうなるとリサイトアチャームと再び対決かな。前走、影も踏ませてもらえなかった相手。対決はやだな。

ちなみに昨日のそのレース、勝ったのはリネンフィールド
その馬には昨年、リサイトアチャームが中山1600で先着してるんだけどな。
リサイトアチャームは、一口馬主を度外視して普通の馬券ファンの目で見ても"未勝利で終わる馬ではない"と思っている。ジャンバルジャンもまた然り。

強い馬が勝つ。それが競馬。
勝った馬が強い。それが競馬。


どっちも正しいから競馬は難しい。

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2007年9月12日 (水)

放牧の理由はそれぞれ・・・

マッカラン(牡2歳)
加藤征調教師「デビューに向け調整を行ってきましたが、思ったように時計も詰まってきませんので、牧場で再度乗り込んでからデビューさせようと思います」
昨日、山元TCに放牧に出ました。今後はデビューに向け、牧場でしっかりと乗り込んでいきます。

プレサンティール(牝2歳)

矢作調教師「レース後も特に問題はありませんが、いったん短期放牧に出して少し牧場で調整を積み、馬体とトモの強化をはかりたいと考えています。ごく短期で戻して次開催の京都か東京1週目の牝馬限定戦か、遅くとも3週目辺りには使いたいと思っています」
本日、宇治田原優駿ステーブルへ移動しています。

前者は予定通り(?)、後者は予想通り。
プレサンティールは、牧場で少し乗り込むようですね。
復帰予定が意外に早いのは驚きです。楽しみ楽しみ。
課題が明確化しているプレサンティールとは対照的にマッカランの放牧は残念。追い切り時計見て覚悟してましたけどね。そもそも、インフル騒動がなければとっくに放牧されてる予定でしたし。
ちなみに全兄・エフティイカロスは昨年この時期にすでに美浦坂路で猛時計出してました。(それがマッカランの出資動機のひとつなわけですが)
いつ戻れるのか、どのくらい良化してくれるのか不安ではありますが、まだ焦る時期でもないですし、しっかり地力強化して帰ってこいよ、ってことで。

というわけで、出資している2歳馬両方とも放牧に出ました。
放牧にもいろいろあるわけですが、馬房調整の放牧から帰ってきたリサイトアチャーム
当面はこの馬の応援に全力投球です。
(といっても、私が何するわけでもないのですがね(^_^;))

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2007年9月11日 (火)

最後の(?)帰厩

リサイトアチャーム(牝3歳)
昨日かおとといか分からないけど、美浦に帰厩しました(JRA情報)。
インフルエンザ騒動の影響で1ヶ月近く遅れての帰厩です。

次走はラストランになってしまうのか。
単純に考えれば、18分の17の確率でそうなってしまいます。
個人的には今週の芝1600希望でしたが、来週のダート1800になるのかな?
もしここで勝てなかった場合、3着以内なら泣きの一回スペシャルで最終週に連闘可能。(あくまで"可能性"の話だけど)

ダート適性はあるかもしれませんし、1800も問題ないと思いますが、コーナーを4つ回るの中山ダート1800では先行力のないこの馬には辛いかな。
となると、最終週の芝1600で一発勝負か?

どちらでもいいです。
先生が「勝負!」と決断したところで勝負して下さい。

この中間、山元TCと美浦の間を余分に往復したことで疲労が出てしまったのがどう影響するのか。
100%力を出せる状態まで仕上がるのは難しいと思いますが、頑張って欲しいところ。

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2007年9月10日 (月)

いただきもの

先月の話になるのですが、クラブからリサイトアチャームのゼッケンをいただきました。
会報のプレゼントで、出資している会員優先ということで初めて応募してみたのですが、応募してみるものですネ。(ハカキ書いたことも忘れてましたが)

070910

070611_1
    ※ ↑このときのやつです (乗ってるのは藤田騎手)

私自身、レースゼッケンは競馬場の博物館に飾られているのを見たことはありますが、触ったことはありませんでした。
自分が思っていたよりも材質も感触も違っていました。
高級感はないけど、わりとしっかり作られている、とでも言いましょうか。

ちなみに、6/10の東京3Rで使用されたもので、私はそのとき現地で応援していましたが、観戦するのも大変なくらいの雨だったのを覚えています。ゼッケンに付着している泥からも戦いの厳しさが窺えます。
内側には馬の毛がたくさん付着していて、これを通じて私は初めて出資馬に触りました(笑)

グリーンファームに入会して最初に出資した馬ということもあり、とてもいい記念になります。
砂がボロボロ落ちてこないように軽く洗って、大切に保管しようと思います。
いいもの頂きました。クラブ関係者の方ありがとうございます。
(私以外で応募された方、すみません)

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2007年9月 8日 (土)

前進3着!

プレサンティール(牝2歳)
2戦目となる阪神1R・2歳未勝利(牝)は3着でした。

朝一番に確認した馬体重は"マイナス10キロ"
「いいねぇ~」とニヤニヤしていたものの、パドック解説者に「10キロ絞れたけど、まだあと10キロ絞れる」と言われ、テレビの前でズッコケる私。

スタートはやや置かれるも初戦ほどではなく、中団のやや後ろで流れに乗れてホッとしました。
3コーナーからスルスルと進出していき、4コーナーで先頭に並びかけた時は一瞬、勝っちゃうかと思いました。いや~熱かった。
身を乗り出してテレビにかじりついて応援したものの、内の2頭に抜け出されて3着。外から早めに動いたので、内で溜めていた馬にやられるのは仕方ないところ。
直線では外から一頭も交わされていない、その点は褒めてあげたいです。

福永騎手「良い感じで上がっていけたのですが、まだトモが甘くて終いに切れる脚が使えませんでした。まだ太目で、今日は前駆だけで走っているような感触でしたが、2走目でレース内容もガラッと変わってくれたし、トモに力が付いてパンとしてくれば良くなってきそうです。焦らずに考えてあげた方が良いかもしれませんね」
矢作調教師「絞れましたが、これでもまだ太目ですね。レース振りは良くなりましたし、ここからの上積みもありそうです。成長を促してやれば更に良くなる感触もありますし、今後については馬の状態を見て考えたいと思います」

開幕初日の第1Rですから内を通った馬が有利でしたが、それを差し引いても今日は勝てなかったでしょうし、現状はこれが精一杯だと思います。
今日はメンバー層が薄かったし、人気のアマゾネスバイオなどは力通り走っていない感もあり、「次戦は勝機!」とは言いにくいのですが、次走は今日以上に期待したいです。
調教師、騎手、パドック解説者が口を揃えて「太め」と言ってるように、更なる上積みに期待です。
距離はもう1Fくらい長くてもいいように思えましたが、どうでしょうかね。

このまま続戦するのかひと息入れるのかは分かりませんが(コメントから察すると後者かな?)、5月生まれの馬ですし今後の成長にも期待です。

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2007年9月 7日 (金)

変わり身期待

プレサンティール(牝2歳)
明日の阪神1R 2歳未勝利(牝)
5枠5番、福永騎手で確定しました。

陣営コメント「太めを一度叩いたことで気配はよくなってきている」

追い切りの動きが良かった馬が10頭近くいたデビュー戦よりも、相手関係(メンバー層の厚さ)は楽になった気がします。
とはいえ、この馬自身の時計もガラリと良化した感はないので大きなことは言えませんがね。人気上位馬はしっかり上位に入ってきそうですし。

頭数が手頃なので、ここは掲示板くらい頑張って欲しいところ。
一度実戦を経験したことでの肉体面と精神面の変わり身に期待です。

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2007年9月 5日 (水)

2戦目は福永騎手

プレサンティール(牝2歳)
矢作調教師「本日、坂路で追い切りを行いました。全体の時計が54.3、終いが12.8のタイムで終い重点の調整を行い、単走の割に良く動けていたという報告です。マイルくらいの方が良いような気もしていますが、牝馬限定戦がありますので、予定通り今週の芝1400mに向かいます。今回は絞れていると思いますし、ぜひ頑張って欲しいですね」
9月8日(土)阪神1R 2歳未勝利(牝)芝1400m  福永騎手で出走予定

<追い切り時計>
2007/9/5  栗東・坂路(良)  54.3 - 39.1 - 25.3 - 12.8  助手・G前強め

福永騎手ですか。いいねぇ~、いいですねぇ~。
デビュー戦の松岡騎手から乗り替わり必至だったので、誰になるかと注目していましたが、福永騎手とは驚きです。
少頭数のためいいジョッキーが空いていただけかもしれませんが、それでも嬉しいです。
今日の追い切り時計は、ガラリ一変とは言いにくいものの、前走時よりは良くなっています。
勝ち負けまでは難しいかもしれませんが、今後も福永騎手が主戦として定着してくれるような「先に繋がる」走りに期待です。

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2007年9月 3日 (月)

思わぬ余波

マッカラン(牡2歳)
加藤征調教師「ゲート合格後も順調に来ています。もう少し時間はかかりそうですが、デビューに向け調整を開始しています」

ゲート試験目的で美浦入厩したマッカラン。
合格した翌日に放牧に出る予定だったものの移動制限がかかり、そのまま美浦に居残って調整されているわけですが、なんだかんだで坂路56秒までペースUPしてます。
インフルエンザ騒動の余波とでもいいましょうか、妙な波に乗っかってしまった感じです。

「まだ走るフォームがしっかりしていない」と言われているように今のところは動きも重いようですし、デビューはまだ先だと思いますが、体調面や脚部状態など悪いところがなさそうなのは何よりです。

070903

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2007年9月 1日 (土)

検索ワード (2007/8)

< 検索サイトからの訪問者の検索ワード(2007年8月)>

  1位(2↑) "スーパー未勝利"、"救済未勝利"
  2位
(1↓) "プレサンティール"、"ココパシオン2005"
  3位
(3→) "リサイトアチャーム"
  4位
(外↑) "マッカラン"
  5位
(4↓) "一口馬主"、"一口出資"
                (カッコ内の数字は先月の順位)

1位はダントツでした。未勝利戦は9月まであると思っていたのに「えっ?私の馬は9月の未勝利戦には出走できないの?」みたいな方が多かったのでしょうか?
スーパー未勝利と言われてピンとくる競馬ファンは少ないですからね。
インフル騒動での移動制限もあって、どうなってしまうかと思った3歳未勝利戦ですが、JRAは柔軟に対応してくれたのではないでしょうか?
2~4位は私の出資馬でした。
インフルエンザ騒動は思ったほど大きくならなくて良かったです。

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