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2007年6月30日 (土)

3歳馬のレベル

夏競馬が始まり、古馬と3歳馬が一緒に走るようになりましたが、全体的に今年の3歳馬のレベルはイマイチかなぁ~なんて思っています。
ま、ただの競馬好きなド素人の意見ですけど。
今日の阪神12Rでランペイアが軽く差されてしまったのを見てますます実感しました。
なんでこの馬がいまだに500万下勝てないわけ?

それは置いといて、
サンデーサイレンスがいなくなったことで、産駒の全体的な層が下がった気がします。
これは、当初から何となく想像していました。
また、サンデーサイレンスの死去は、私が一口馬主に挑戦するきっかけでもあります。
絶対的な存在がいなくなって種牡馬戦国時代に突入すれば、安い馬にも出世のチャンスは増えるかな、と。

クラブ馬でもサンデー産駒はたくさんいましたが、私のような貧乏人には手が出ませんからね。

しかしながら、サンデーサイレンスの凄さは今も続いていて、母父となって結果を出しています。
先日の宝塚記念を勝ったアドマイヤムーンも母父はサンデーサイレンス。
ラインクラフト、フサイチホウオーもそうです。

サンデーの亡き後、次に何が当たるのかはまだ読めませんね。
ファルブラヴの仔が今日、新馬を勝ちましたが、どうしてもエリシオの匂いがしてなりませんし。
シンボリクリスエスはどうなんでしょう。明日のダノンなんちゃらに注目してみますか。
今のところはジャンポケやギムレットが成功していますが、当たりはずれが大きいんですよね。

特にウオッカの出現には驚きました。
馬主さんが自分の馬同士を配合した馬は、私はいつも軽く見てしまいがちです。
父と母がどちらもエイシン同士、ヤマニン同士、テイエム同士、メイショウ同士といった配合馬は、馬主さんの思い入れはあると思いますが、血統的なインパクトに欠ける気がしてしまいます。
それだけにメイショウバトラー(父:メイショウホムラ×母:メイショウハゴロモ)のような馬が出てくるとビックリさせられます。
ちなみにウオッカは、実質"タニノウオッカ"なんですよね。
(どうして"タニノ"の冠が付かなかったのかは私は分かりませんが)
タニノベリーニという馬がいて、なかなか走る馬だと思って馬券を買い続けたことがあります。けっこう痛い目に遭いましたが(笑)
その馬の妹ということで、ウオッカはデビューの時から着目していましたが、まさかダービー馬になってしまうとは、ほんと驚きです。

まとまりのない話になってしまいましたが、今日はこの辺で。

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2007年6月28日 (木)

出資馬現況(07/06/28)

リサイトアチャーム(牝3歳)
6月14日に山元TCへ短期放牧のため移動している。
牧場担当者「具合も良くこちらに来てからも何も問題はありません。いつでも戻せるように引き続き調整を行っていきます」
調教師からの指示を待って近々帰厩する予定。

マッカラン(牡2歳)
北海道での調整も順調に進み、6月25日に山元TCへ移動している。
山元担当者「まだこちらに着いたばかりですので、具合を見て進めていく予定です」
ここからは入厩に向けペースを上げていく。

プレサンティール(牝2歳)
栗東TC近くのグリーンウッドTで調整中。
担当者は「変わりなく順調にきています。現在は馬場コース2000mを17秒ペースで乗っています。今後も馬に合わせて進めていきます」

はちゃめちゃ忙しいので、今日も公式のコピペです。
っていうか、今も会社で会議の真っ最中なんですけど(爆)

マッカランが山元に移動となりました。
思っていたよりも早い移動で嬉しい限り。
リサイトアチャームは、開幕週の1600mは眼中にないのかな。
前走で一緒に走った馬が今週の未勝利戦で抽選対象になってました。
2週間後なら出られそうな気がするのだが・・・

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2007年6月25日 (月)

2歳馬現況(07/06/25)

マッカラン(牡2歳)
☆社台ファームで育成中☆
ダートコース1000mを2本(17~18秒)中心の調整。
牧場担当者「変わりなく順調にきています。ダートコースではかなりの負荷がかかっていますので、ウッドチップに入れれば15-15の時計も出せる位のメニューです。ビッチリと乗り込んでおり至って順調です。馬の具合も大変良く、このまま進めていけそうです」
6月18日の馬体重は473キロ

プレサンティール(牝2歳)
14日に栗東近くのグリーンウッドTに無事到着している。
担当者「輸送熱もなく無事に到着しており、既に乗り運動を開始しています。移動直後なのでまだ軽目のみ(馬場1000mを20-20)ですが、具合を見ながらピッチを上げていきます」
矢作調教師「グリーンウッドTに到着した後の具合を見て入厩時期を考えたいと思っています」
師が状態を確認した上で入厩時期を決定する

こんな感じで2頭とも順調です。
この時期は9割以上の馬が"順調"なので、まだまだ心配はこれからです。

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2007年6月24日 (日)

さあ来い、1歳馬!

昨日は馬券が当たらなくてグチっちゃいましたが、今日は一転して絶好調!
午前中に昨日の負けを取り返してひと休みし、阪神8、9、10、11Rを怒濤の4連勝でした。
欲を言えば、ポップロックが最後にひと伸びしなければ、生涯初の10万馬券ゲットだったのですが、まあ、そんなことをグダグダ言うのはやめよう。

これで上半期の2桁勝ちが確定し、そろそろ発表される1歳馬に出資できそうな雲行きです。
ブログで馬券自慢ってのは印象が悪いですね。失礼。
低収入サラリーマンの身なので馬券は生命線。
出資馬がいなくなったら必然的にこのブログは閉鎖となるので嬉しいのです。だから許してネ。

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2007年6月23日 (土)

私は生きてます

このところ急に忙しくなって放置状態だったこのブログ。

とある知人から私の携帯電話に生存確認メールが届きました。
私はこの通り生きてます、はい。

まず大丈夫と思って買った福島5R・フラミニアンウェイの複勝2万円。
オッズは1.3倍くらいだったので、手堅く6千円作って今日一日遊ぼうかな、と。私のいつものパターンです。
そしたら4着に終わり、食べかけの昼食が胃から逆流してきましたが、私はこの通り生きてます、はい。

阪神11Rで、ジャンクの58kgはねーだろ、キョウワの前走は恵まれだろ、ソリッドは準OPではきついだろ、と人気馬総消しで挑み、見事に3頭とも飛んでくれたのに、先頭ゴールした馬は一銭も買っていませんでした。それでも私はこの通り生きてます、はい。

しかも、その1位入線馬が進路妨害で馬券圏外に降着になったのに、それでも当たりませんでした。それでも私はこの通り生きてます、はい。

今週は忙しくて記事更新できませんでした。
いつも見に来て下さる方、ほんとすみません。

ところで明日の宝塚記念。面白いメンツになりましたね。
春天の勝ち馬はもちろん、安田記念馬にダービー1、2着馬ですか。
アドマイヤ3騎には、やはり武豊騎手は乗らず、でもって武豊と岩田は同枠ですか。
ちなみに私は、ウオッカは一銭も買いません。
ダービーの出走は調教師の判断によるものでしたが、今回は馬主の意向によるもの。
消える匂いがプンプンします。
来たら来たで拍手はしますけど・・・。

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2007年6月19日 (火)

楽しみな季節到来

2歳新馬戦が始まりました。
シャドウデイル(POG馬)が4コーナーを上手く回れずに外に膨らんだ瞬間
「競艇かよ!」 と思わずテレビに向かってツッコミを入れてしまった。
全速ツケマイが流れ、イン逃げを許してしまった、そんな感じでした。
江戸川競艇の1Mにありがちな展開ですね。

脱線気味な前置き(?)はさておき、ここからが本題。
毎年、この時期になると来年度募集馬のラインナップが発表されます。
すでに発表されているクラブもあって時期はバラバラなのですが、私が崇拝入会しているグリーンファームもそろそろかな~と思います。

2歳戦が始まったばかりだというのに、もう次の2歳馬(つまり1歳馬)選びの季節なんです。
一口馬主をやっている人は毎年その繰り返しなんですよね。
車輪の中のハムスターのようにクルクル回って私のちっぽけな一口ライフは進んでいます。
「ずいぶん頑張って回ってるわね。で、何か収穫はあった?」と檻の外から妻の声、みたいな(笑)

現3歳のたった1頭の出資馬が「未勝利」という私。
2歳馬に2頭いっちゃって、経済的にヤバイ私。
毎月毎月、小遣いのうちの3分の1をクラブに支払っている私。
モンブランには目がない私。(それは関係ないか)

発表される1歳馬の中に気に入った馬がたくさんいたらどうしよう~なんて頭を抱えています。

ところで、一口馬主は世間ではどういうわけか"ファンド"という扱いになっています。ファンドって何?と思って辞書を引いてみると「運用財産」なんて載ってます。
これがとんでもない話で、一口馬主は元金保証どころかほとんどが赤字
「老後のために退職金で一口馬主やっています」なんてファンキーな輩はいませんから!
馬代金はペイできて、毎月のエサ代でトータル赤字になることも多いです。

止まらなくなるので多くは書きませんが税金問題はどうにかして欲しいです。
もっと多くの人が一口馬主に興味をもつような仕組み作りをして欲しいものです。

そんなわけで、一口馬主を始めようかと思っている方で、たまたまこのブログに辿り着いた方に申し上げます。

一口馬主は儲かりませんよ!

さて、どんなラインナップか楽しみだ。(なんか矛盾してる私)

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2007年6月15日 (金)

POG馬紹介-2007-

いよいよ2歳戦の始まりです。
先日のドラフト会議で我がノーマネー牧場.が指名してきた精鋭2歳馬たちを紹介します。
今年も横浜ベイスターズの選手たちに例えて紹介します。
(興味のない方ごめんなさいよ)

- ドラフト1位 -
エアジャメヴー (厩舎未決定)
  父:シンボリクリスエス、母:エアデジャヴー
この一族を指名するのは初めてです。
過去にエアメサイアエアシャムスも他の人が指名していたのですが、今年は私が1位でいただきました。
一つ上の兄・エアシャムスは昨年度の"イケてなかった良血馬"で、繁殖のエアデジャヴー自体を出涸らし扱いする人も出てきましたが、そう簡単に終わらないのが一流の血。(と言いつつ、自分も半信半疑な部分もあるのですがね)
横浜ベイスターズの選手に例えるなら工藤。近年不振だが過去の実績は折り紙付き。急な移籍決定で戸惑ったが、真の一流は活躍の場を選ばない。

- ドラフト2位 -
オリーブガール (栗東・松田国)
  父:アグネスタキオン、母:オリーブクラウン
毎年一頭与えている私の妻の指名枠です。
何を基準に選んでいるのか理解不能な部分もありますが、そんな妻がPOG本に付箋を挟んだ一頭。
実は昨年も妻は兄・ブラックオリーブを選んでいたのですが、残念ながらライバル陣営に獲られてしまいました。
今年はその妹を上位指名でガッチリ確保。繁殖2年目の産駒なので未知の部分もありますが、それだけに期待も大きい。
横浜ベイスターズの選手に例えるなら寺原。やっと一緒に戦えるときが来た。新天地で素質を開花させてくれ!

- ドラフト3位 -
カラメルマキアート (栗東・角居)
  父:マンハッタンカフェ、母:エリザベスローズ
この血統、もはや引くに引けない状況になってまいりました(笑)
POGってそういうのがあるんですよね。見限った途端に弟・妹から大物登場、みたいな。
私も過去にデインスカヤの仔を2頭(インコグニートノーブルフォース)指名して、見限った後にシックスセンス登場なんてことがありました。
そんなわけで、この血統は3年連続の指名。"3度目の正直"なんて言葉もあります。
姉・ローズオットーは1勝止まりで、1番人気を4回も裏切ってやきもきさせられましたが、坂路の動きを見ても能力があるのは明らか(だから毎回人気になるわけだが・・・)
横浜ベイスターズの選手に例えるなら三浦。勝てないエースと言われてもこの男の代わりになる者はいない。そろそろ大きなタイトルを!

- ドラフト4位 -
シャドウデイル (栗東・藤岡)
  父:アグネスワールド、母:メローフルーツ
ある意味、グリーンファーム繋がりです(笑)
牧場での評判が良かったことと、うちのPOG特有の"マニアック種牡馬の仔は加点されるルール"を考慮し、仕上がり早の切り込み隊長として指名。
今週いきなりデビュー確定してビックリです。函館2歳とまでは言いませんが、期間内に2勝してくれれば御の字。
函館の王者・アグネスワールドと札幌の女王・メローフルーツ。北海道で旋風を起こした父母のスピードの結晶。
横浜ベイスターズの選手に例えるなら野中。誰それ?と言われそうな格下選手ですが、北海道(日ハム)からやって来てイースタンで盗塁王に輝いた快足の持ち主。今では貴重な一軍戦力。

- ドラフト5位 -
ミッキーミラクル (美浦・藤沢和)
  父:シンボリクリスエス、母:スマラ
この血統は昨年も秘密兵器として指名しました。
そんな姉・ランペイアはフローラS(オークスTR)で2番人気に支持されるも惨敗。秋の飛躍を期待せずにはいられませんが、秘密兵器は秘密のまま終わってしまう可能性もあります・・・。
しかし、ものは考えようで姉が派手に活躍していたらこの順位では指名できなかったでしょうから、これはこれで好機と捉えたい。
横浜ベイスターズの選手に例えるなら若き主砲・吉村。今は不振に泣いているが、いつ大ブレークしてもおかしくないセンスと身体能力を併せ持つ。

- ドラフト6位 -
アンダルーサ (栗東・友道)
  父:アグネスタキオン、母:バレークイーン
かつては1位で指名しないと獲れないエリート血統でしたが、今はその頃の影もなく6位で簡単に獲れてしまった。
フサイチコンコルドグレースアドマイヤ(リンカーンやヴィクトリーの母)を産み、名牝と呼ばれた母も今ではすっかり地味な存在。
加えて今年は馬体もこじんまりとしていてPOG本でも目立たぬ存在。しかし、そんな今こそ周囲を見返すチャンス。
横浜ベイスターズの選手に例えるなら川村。11年前にドラフト1位で入団し優勝投手にもなった男は、今では貴重な中継ぎとして欠かせぬ存在。

今年も自分の好きな社台系中心の布陣です。
ドラフト7、8位はまだ指名していません。
村田とクルーンを探さなきゃだわ(笑)

つまらないネタで申し訳ない。
後で自分で読むと楽しいんですわ、これ。

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2007年6月14日 (木)

順調♪

プレサンティール(牝2歳)
山元TC移動から一週間経った本日、栗東近くのグリーンウッドTへ向けて出発している。
矢作調教師「グリーンウッドTに到着した後の具合を見て入厩時期を考えたいと思っています」
調教師が状態を確認した上で入厩時期を決定します。

山元TCへ移動してました~なんて話を昨日書いたばかりなのですが、今日にはもう外厩に移動しました。
いいですね~。順調そうで何よりです。
入厩の一歩手前まで来ました。
このあたりから徐々にピッチが上がっていくので、怪我なく無事に進んでいくよう祈るばかりです。

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2007年6月13日 (水)

山元TC 悲喜こもごも

昨日は予告通り会社休んでました(マジです(笑))
先週末は心身ともに疲れましたが、体調に関しては大丈夫です。
むしろ元気なくらいです。きっとハロンボウのカツカレーが効いているのだと思います(本当にそうだったりしてw)

リサイトアチャーム(牝3歳)
☆美浦TC在厩☆
高橋調教師「3着までに入れればこの後の予定を立てやすかっただけに残念です。馬場もパンパンの良馬場の方が良かったかもしれません。少し間隔を開けなければ使えないのと、福島よりも新潟の方が向くと思いますので、短期放牧を挟んで新潟に向けて帰厩させるつもりです」
山元TCへ短期放牧に出る予定

プレサンティール(牝2歳)
ここまで直線ダートコース1000m2本(17~18秒)中心に順調に乗り込まれ、6月7日に山元TCへ向けて出発している。
牧場担当者「馴致開始からここまで大変順調に調整を進めることが出来ました。良い状態で送り出すことが出来たと思います」
矢作調教師(6/8)「山元でワンクッション置き、近々グリーンウッドTへ移動する予定です。到着後の具合を見て入厩時期を検討したいと思っています。先日、馬を見てきましたが、ここにきてすごく良くなっていましたし、本当に楽しみにしています」

先週はリサイトアチャームがメインだったので、2歳馬のことを全く書いていませんでしたが、プレサンティールが山元TCへ移動しています。デビューに向けて大いなる前進。
嬉しいじゃありませんか!

でもって、リサイトアチャームも山元TCに短期放牧に出るそうです。
嬉しくないじゃありませんか。

同じ山元TC入りでも、嬉しかったり、悲しかったり・・・。

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2007年6月11日 (月)

6/10未勝利戦観戦記

大雨が降り、雷がゴロゴロ鳴りました。
リサイトアチャームも、多少うるさいところを見せていました。
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そして発走時刻が近づいた頃、1番人気馬が落鉄。
これは波乱の予兆か?なんて勝手に期待していました。

ところがその馬、蹄鉄を打ち直している間みんなを待たせておきながら、いざゲートが開いたらさっさと先手を取って、そのままスタコラ逃げ切っちゃいました。
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強かった。何度やり直したとしてもあの馬には勝てなかったと思います。悔しいけど。
競馬歴18年の私ですが、Raibow Quest産駒が短距離戦で馬なりでハナに立って逃げ切ったのは初めて見ました。

なんなんだよ、あの馬・・・。
3馬身抜けてゴール前は軽く流しているのに6R(3歳500万下)より0.7秒も速いタイムなんです。
能勢さん風に言うと「雨が降り続いていたので時計だけで単純比較はできませんが、馬場差を考慮しても十分強い内容と言えるでしょうね」こんな感じ。
そういえば、サクラローレル(日本でのRaibow Quest代表産駒)も、ああいう馬場は得意でしたね。

スタート後、押っつけ気味に先行集団に取りついていったときは、福島での続戦も頭にちらつきました。
5番手くらいで競馬できるようになれば福島でもやれる、みたいな。
しかし、3着に入れなかったので結局新潟に落ち着きそうですけど。

直線で前の馬を捕まえられなかった原因は、コースや馬場状態というよりも、馬なりで先行した馬と押っつけて進出していった馬の差だと思います。
テンの遅い馬が序盤からあれだけ脚を使ったら、直線でお釣りは残っていません。
後方で脚をためて3着に追い込んできた武豊騎手の騎乗もさすがでしたが、リサイトアチャームが同じ競馬を試みていたとしても4着止まりだった気がします。

これを言っても仕方がないのですが、4着は実に痛いです。
3着に入っていれば優先権で新潟初日の芝1600mに照準を合わせられたのですがね。優先権なしで中4週で出られればいいのですが、こればかりはライバル馬の動向次第です。
芝1600m戦は4週目にもありますが、そこまで空いちゃうのは・・・う~む。
一気に2ハロン延長の1800mや、内回り1400mという選択肢もありますが、個人的には外回り1600mがベストな気がするんですよね。
さて、どうなりますやら。

未勝利戦としては私はこれが最後の現地観戦となりますが、秋以降に東京か中山でまた応援できる日が来ると信じたいところです。

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2007年6月10日 (日)

「4」の悪夢

競馬三昧な週末が終わりました。
いや~、疲れました。

昨日のPOGドラフト会議は、上位指名馬はわりと確保できたのですが、4位指名馬(シンコウラブリイの2005)が抽選になってしまい、獲れず残念。
4位指名馬以外は概ね満足の結果でした。
POGの話は、(誰も興味ないとは思いますけど)後日詳細を書こうと思います。

今日のリサイトアチャームの未勝利戦は、4着でした。
でも、久しぶりにこの馬の能力を感じられるレースを見た気がします。
近走は他の馬と戯れて一緒に走っているだけに見えましたからね。
070610
今日は勝った馬が強かった。詳しくは明日にでも書きます。

そして最後に馬券道場。
オッズと相談しながら一発長打狙いでいきました。
単勝×2でいった10Rのカフェベネチアンが惜しくも2着。
不発のまま迎えてしまった最終レースは、200円で2720円の配当を得なければいけないという崖っぷちの状況。
つまり、13.6倍以上の単勝か複勝を一点で当てなければ3段にはなれない・・・
締切2分前に出した決断は
 16番人気・エレアシチー  単勝78倍 複勝19.0~27.3倍

こいつの複勝に200円!
そしたら、結果はなんと4着。。。
4着って何だよ、4着って・・・。
ダメならいっそのこと人気順通り16着の方が・・・
本気で涙が出そうになりました。
3着なら逆転サヨナラホームランでしたが、超特大の外野フライで試合終了といったところです。

今日はもう寝ます。
そして妻がドン引きするくらい男泣きします。
男泣きも度が過ぎると・・・(以下省略)

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2007年6月 8日 (金)

競馬三昧の週末

今週末は過去にないほどの競馬三昧です。

まず、馬券道場が第6期の最終週。
現在 5280円の私は2000円の持ち玉で2720円を叩き出さねばなりません。
微妙だ、微妙すぎる・・・。
先週のレイルバード(12番人気1着)の激走を無駄にしたくはないので、いつになく熱い最終週です。
土曜日のうちに2000円上乗せしたいところです。作戦は今夜じっくり練ります。

作戦といえば、馬券道場以上に重要なのが明日のPOGドラフト会議です。
ドラフト会議は都内の某居酒屋の個室で行われます。
指名馬はほぼ固まったのですが、指名順位がまだ決まりません。
何しろ参加者が16人もいるので1位指名を抽選で外した場合、その時点で10頭以上消えちゃってるわけですから指名順位は重要です。
緊張してまいりました。こちらも明日の夕方までに決断しなくてはなりません。

でもって、ドラフト会議が終わって帰宅後は結果をWeb更新。会議に来られなかった方が首を長くして待ってますからね。
この作業が例年深夜3時くらいまで掛かるわけです。でもこの作業はけっこう好き。

そして翌日は、朝からリサイトアチャームの応援に東京競馬場まで行ってきます。
それも、このクソとても暑い時季にスーツなんて着こんで行ってきます。
ブログに載せるためのパドック写メなんかも撮ってきます。
勝てば口取り式にも参加してきます。
負ければ周囲がドン引きするくらい泣いてきます。
男泣きってやつです。でも、男泣きも度が過ぎると女々しくなってきます。
そんなわけで、"女々しい男泣き" ってやつを晒してきます。

あと、勝っても負けても大好きなハロンボウのカツカレーだけは食べてきます。
汚れてなさそうなスプーンを選び、そして冷房の効きのいい場所を選んで立ち喰いしてきます。
食べてる最中にジロジロ見てくる人がいたら、場所を移動したりもします。
そういうときに限ってネクタイにカレーが付いちゃったりします。

午後は自宅に来客があるので、昼前には東京競馬場から撤収です。
「午前中しかいないんだから入場料の半額返せ」なんて言って職員を困らせたりはしません。
もし勝った場合は、帰りの電車の中で余韻に浸ってニヤニヤします。
もし負けた場合は、周囲がドン引きするくらい・・・(以下省略)
スーツがシワになるので、椅子が空いてても絶対に座りません。
でも「なんでこの人、座らないの?」という視線を感じたら座っちゃいます。

自宅に帰った後も来客を迎えつつ、レース時刻が近づく度にコソコソと抜け出してパソコンでグリーンチャンネル見ながら馬券購入します。
馬券道場は最終日です。事前にまとめて購入なんて手抜きはできません。
隣の部屋から聞こえてくる「差せ」だとか「そのまま」といった奇声に気づかないフリをしてくれているお客さんをよそに、ただひたすらに3段を目指します。

3段に昇段できた場合は、夕方のダイジェスト見ながら、やはり余韻に浸ります。
昇段できなかった場合は、泣いて妻がドン引き・・・(以下省略)

そして、競馬が終わり、お客さんも帰られた後は前日のドラフト会議の結果をもとにPOG集計ツールを作ります。
作るといっても昨年のものをコピーして修正するだけですけどね。

そうして日が暮れて、私の週末は終わります。

考えるだけでも疲れそうな週末です。
なので来週は火曜日あたりに風邪でも引いて会社を休む予定です。

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2007年6月 7日 (木)

そろそろ順番ってことで

今週はいつにも増して出走想定後の各陣営の動きが活発でした。
出走自体は問題ないかな~なんて思っていたリサイトアチャームの未勝利戦も、フタを開けてみれば42頭の出走想定リストに名前がなかった馬まで登録してきて、結局、リサイトアチャームは超ギリギリで出走枠に入れた形。

危ない危ない。除外されて福島なんてことにならなくて良かった。
福島には1400も1600もないし、更にどういうわけか次開催は芝1700mの未勝利戦が一つも組まれてないんです。
ま、それ以前に脚質からして福島ってタイプじゃないし(内馬場が荒れた福島なら別だけど)
そんなわけで、今週出走確定してまずはめでたしめでたし。

昨日の出走想定には名前がなかったアドマイヤヒビキが最大の強敵かな。ハナを奪うスピードがあるので手ごわいです。
逃げ馬というと、過去にマイネシャリマーにまんまと逃げ切られましたが、今回の敵は同じ逃げ馬でも全く違うタイプなので、あのときのような末脚が繰り出せれば捕まえるチャンスはあると思います。でもその末脚そのものが最近すっかり息を潜めているわけだが・・・。
そういう意味で、やはり最後は自分との戦いになるのかな、と。

◆検証 ~ あのとき一緒に走った馬たちのその後 ~
2006/9/2  新潟2R 2歳未勝利 芝1600m
 1着 マイネシャリマー   → その後、オープン3着を2回
 2着 リサイトアチャーム
 3着 スターマップ     → 今年6月、未勝利脱出
 4着 プロミスフェアー   → 昨年11月、未勝利脱出
 5着 デルマアン      → 今年5月、未勝利脱出
 6着 スターシップ     → 今年4月、未勝利脱出
 7着 サンアイブライト   → 昨年10月、未勝利脱出
 8着 ハートオンスマイル
 9着 アクセルホッパー   → 昨年11月、未勝利脱出

ハートオンスマイル、次は君の順番だ!
って、おいおい違うだろ(笑)

自分でまとめてて笑っちゃいましたよ。
そんなわけで、さすがにもう順番ってことで、藤田先生、よろしく!

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2007年6月 6日 (水)

自分との戦い・・・かな?

リサイトアチャーム(牝3歳)

高橋調教師「本日、併せ馬で追い切りを行いましたが、順調に来ています。想定を見る限り、予定している芝1400mにギリギリ出られそうです。内田博騎手を予定していましたが、来られなくなったため、藤田騎手を予定しています」
6月10日(日)東京芝1400m(混)に藤田騎手で出走予定

<追い切り時計>
2007/6/6 美浦・南W(良)
   67.3 - 52.1 - 37.7 - 13.0 助手・直線強め
 トップガンマリー(古500万下)馬なりの内、5F併せ併入

出走想定見ました。
クラブ情報では43頭となっていましたが、別のところから得た情報ですと出走表明馬は42頭(どっちも変わらないけどw)
フルゲート18に対して優先順位14位なので、出走自体はできそうです。

ざっと見渡した感じですと、それほどたいした馬はいない感じ。
41頭の中に、聞き覚えのある馬名は4頭しかいなかったです。
その他の馬たちはいつも速攻で馬柱に斜線を入れさせてもらっている馬たちと、あとは初出走馬です。
しかし、ここ数戦は"たいしたことない馬"に先着を許しまくっているリサイト嬢なので、今回も大きなことは言えません。
むしろこのままだと、この馬自身も"たいしたことない馬"になってしまいます。(自分はそうならないと信じてますけど)

内田博騎手が乗れなくなってしまったのは残念。
藤田騎手は意外でした。テン乗りでの騎乗には定評があってGoodなのですが、次戦でも乗ってもらえる見込みのある騎手の方がよかったかなぁ・・・なんて気もします。でもそれは贅沢ってもんですわな。
神様、仏様、藤田様、よろしくお願い致します(祈)

で、最終追い切りの時計。これはこれは悲惨なものでした。
タイムの数値で言っちゃうと、デビュー前の2歳馬でも軽く出せるタイムです。せめて終いだけでも格好つけて欲しかった・・・。
映像で見たわけじゃないので、それだけでは判断できませんが。
帰厩後に目一杯の調教が一本もないようでは、いくらこの時期の未勝利戦でも厳しいんじゃないかな。
果たして、力を出し切れる状態にあるのかないのか。
自分自身との戦いですね。

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2007年6月 5日 (火)

調教時計を信じたい

競馬には馬の調子や騎手の判断、展開、馬場状態、相手関係、といろいろな要素があるので、レースでいい結果を出したからといってそれが絶対能力ではないと思います。

そういう意味で、私は競馬予想において「追い切り時計」を重要視しています。
とはいえ、調教駆けする馬・しない馬がいるし、追い切り時計がそのままレースに結びつくほど競馬は単純ではありませんけどね。

ちなみに、グリーンファームに入会してこれまで出資した3頭の共通点は、"父がアグネスタキオン"というのも結果的にそうなんですけど、それよりも"1つ上の兄がデビュー前の追い切りで素晴らしい動きを見せた"ということです。

マッカラン(オークミード2005)の場合は、血統から出資候補に挙がり、兄・エフティイカロスがデビュー前に美浦坂路 51.5という時計を出したのを知って出資決断。

プレサンティール(ココパシオン2005)は、兄・ココナッツパンチがデビュー前に美浦坂路で3F 35.4、1F 11.4という破格の時計を馬なりで出して出資候補に挙がり、兄の弥生賞2着の直後に決断しました。(本当はもっと様子見ていたかったんだけど(笑))

リサイトアチャームの兄・プレミアムボックスもデビュー前の追い切りは圧巻でした。
兄が能力が高いからといって、その下が走るとは限らないわけですが、不確定要素が多すぎるサラブレッドの世界では、兄・姉の能力は重要と考えています。

リサイトアチャーム自身も2歳時の追い切りではなかなかいい時計を出しました。
今の状態で坂路でどれくらい動けるのか気になるところですが、私の"一口馬主初勝利"は、絶対にこの馬で決めたい。

そして、勝利の記録をこのブログに記したい。

そして、近所の小学生に自慢 出資者の方と勝利の喜びを分かち合いたいです。

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2007年6月 4日 (月)

POG2006の状況(2007/6)

身の回りの競馬好き16名でやっているローカルPOGの私の指名馬の状況です。
菊花賞ルールなので、戦いはまだ続きますが、次年度のPOGドラフトを今週末に控えていることもあり、勝手に整理してみます。

- ドラフト1位 -
ローズオットー (美浦・萩原厩舎)
  父:ダンスインザダーク、母:エリザベスローズ
【 500万下(1-1-1-5) 】
昨年の秋の時点ではかなり期待していたのですが、よもやの1勝止まり・・・
この一族はゲート難の馬が多いですが、この馬もまさにそうでした。
追い切りではとてつもない時計を連発するんだけどなぁ・・・

- ドラフト2位 -
ウィンナワルツ (栗東・森厩舎)
  父:アグネスタキオン、母:ダンシングキイ
【 500万下(1-0-0-4) 】
15着のデビュー戦から一転、2戦目で1着。大波乱を演出しました。
だけど、その後はサッパリ・・・
オークスにもちゃっかり出走しましたが、ブービー17着。
もうちょっと走ってくれると思ったんだけどなぁ・・・

- ドラフト3位 -
オースミダイドウ (栗東・中尾正厩舎)
  父:スペシャルウィーク、母:ストームティグレス
【 オープン(4-0-1-1) デイリー杯2歳S(GⅡ)】
ドラフト時点での雰囲気がよかったので指名したものの、正直、ここまで走るとは思わなかった。
朝日杯で骨折し、もうダメかと思った白百合Sで復活の勝利。
指名して正解でした。

- ドラフト4位 -
ロットオブカクテル (美浦・尾形厩舎)
  父:タニノギムレット、母:ディソサード
【 500万下(1-3-2-2) 】
勝ちきれない一族ということで心配していましたが、この馬もまさにそうでした。
相手なりに走れる馬なので上のクラスでも即通用でしょう。
期間内もう1勝は計算できると見ています。復帰が待たれるところ。
やっぱ、この一族好きやわ。一口持ちたい牝系No1です。

- ドラフト5位 -
ルアシェイア (栗東・浜田厩舎)
  父:フジキセキ、母:ファレノプシス
【 未勝利(0-1-2-4) 】
「競馬ヲタの妻としての自覚を!」ということで毎年与えている私の妻の指名枠。
母の現役時代の成績も知らずに妻が直感で選んだ同馬。
未勝利じゃダメじゃん!
でも次年度も妻の指名枠を設けます。
夫の趣味の奥深さを理解させるために・・・
そして、勝負の世界の厳しさを教えるために・・・(笑)

- ドラフト6位 -
ランペイア (栗東・松田国厩舎)
  父:アグネスタキオン、母:スマラ
【 500万下(1-1-1-1) 】
我が秘密兵器も、結局は現在1勝止まり。
ローズオットー同様、ゲート難がかなり災いしています。
オークストライアルで2番人気支持されたほどの馬ですが、勝てなきゃ意味がありません。
500万は即通過だと思うので、早いところ2勝目を挙げて秋には大きなところを狙って欲しい。

- ドラフト7位 -
トーホウラムセス (栗東・石坂厩舎)
  父:アグネスタキオン、母:メモリーズオブロニー
【 500万下(1-0-0-2) 】
570キロでデビューした巨漢馬。
2戦目で勝ったものの、その後2戦して休養中。
この馬も期間内にもう1勝期待したいが、果たして・・・。

- ドラフト8位 -
ヴィヴァルディ (栗東・鶴留厩舎)
   父:フジキセキ、母:スプリングチケット
【 未勝利(0-1-0-0)】
デビュー戦2着の後、屈腱炎で全治9か月の診断。
回復し、今は栗東で復帰に向けて調整中。
出たとこ勝負と見ています。
ノーマネー牧場が奇跡の大逆転をおさめるためには、この馬の大爆発が必要。

と、まあこんな感じです。
ダイドウくんが骨折を克服してまで頑張ってくれただけに、他の馬ももうちょっと頑張って欲しかった。
優勝するには活躍馬は最低2頭は必要なので、問題はそこですな。

現在、16名中7位 う~ん。。。

次年度はもっと楽しいクラシックシーズンにしたいです。
リストアップは着々と進み、現在は指名順位を考えているところ。
あの馬とあの馬だけは絶対に獲りたい!
(でも、両方は無理だろうなぁ)

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2007年6月 2日 (土)

やるなぁ、ファーストレイター

今日は、グリーンファームの3歳牝馬・ファーストレイターが中京の特別戦で2勝目を挙げました。
この馬にはちょっとした思い出がありまして、実は昨年、「せっかくグリーンファームに入会して毎月会費払うのに、出資馬が一頭だけってのもアレだよな~」なんて思って、この馬にも出資するつもりだったんです。(最大の理由は500口募集で貧乏人の私でも手が届く価格だったこと(笑))

そしたら、確か夏あたりに一頓挫あって、デビューが遅くなりそうな雲行きになったため、申し込まずに様子を見ていたのでした。
そんなある日、仕事の都合で数日間泊まりで出張があったのですが、戻ってきてみたら締め切りになっていました、チャンチャン♪
思わずクラブに電話してお願いする痛々しさ熱意も見せましたが、結局出資には至らなかったわけです。
締め切られてから焦るんだったら、とっとと申し込めよ! ごもっともです。

私自身、出資しようとしてやめた(もしくは出資できなかった)馬は過去にたくさんいて、大半は活躍できずに終わっているわけですから、ファーストレイターだけについてグダグダ言うのもおかしな話なんですけど、今日の勝ち方があまりにも綺麗だったので、つい思い出しちゃいました。

私が出資しなかったから、こんなに活躍しているのかも?!

出資者のみなさま、おめでとうございます。

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2007年6月 1日 (金)

検索ワード (2007/5)

< 検索サイトからの訪問者の検索ワード(2007年5月)>

  1位(↑2) "一口馬主"、"一口出資"
  2位(↑7) "プレサンティール"、"ココパシオン2005"
  3位(↑6) "ダービースタリオン"、"ダビスタPSP"
  4位(↓3) "馬券道場"
  5位( 初 ) "Lightnin N Thunder"

                (カッコ内の数字は先月の順位)

先月は上位の入れ替わりが激しかったです。
2位"プレサンティール"は、間違いなくPOG効果でしょうね。
5位"Lightnin N Thunder"は、グリーンファームの追加募集馬の父馬名です。聞き慣れない名前だっただけに検索した方が多かったのかもしれません。ちなみに即満口になりました。

あれ? 先月1位だった"リサイトアチャーム"の名前がない!
最近、忘れられつつあるのかな。

毎度ながらのお詫びとなりますが、キーワード検索で当ブログへやって来て期待ハズレでガッカリされた皆様、ごめんなさい。

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